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Z世代の新人職員におすすめ!上司・先輩とのコミュニケーションがうまくいく、「はじめてのビジネスマナー」DVDを新発売

2021年11月01日

「社会人なら当たり前に知っているだろうというマナーも、最初は覚えることが多く、なかなか覚えきれませんでした。」

「入社したてのころは、緊張しすぎて表情や態度を気にしている余裕がありませんでした。
職場でこう振舞えば悪い印象はもたれない、というポイントが知りたいです」

「固定電話をとる、電話先の相手がわからない状態で電話に出る、ということ自体ほとんどやったことがありませんでした。
落ち着いて対応するにはどうすればよいのか知りたかったです」

 これらは経済法令研究会の新卒3年以内の社員に「ビジネスマナーを覚えるうえで大変だったこと・知りたかったこと」を聞いた際、実際に寄せられた意見です。

 上司・先輩や取引先へのマナーは、最初は難しく思うことも多いかもしれません。

「こんなとき、どう振る舞えばいいの?!」と自信がなくなってしまい、本来の能力が発揮できないのはとてももったいないことです。

本動画教材では、「朝の出社時」「上司と同行して取引先へ行く」「電話の受信・発信」「定時の退社時」を、一日の流れに沿ってわかりやすく解説しました。

ビジネスマナーのポイントを学び、社内外で好感を持ってもらえれば、結果として仕事を獲得する機会も増えていきます。
「できる社会人」になるための学習・研修に、本作をぜひお役立てください。

  ★ 内容紹介 ★

Part1 まずはここからおさえよう 基本マナー
朝の挨拶から基本の立ち姿勢、指示を受けたときの態度など、社内での振る舞いを解説します。
マナーを守っている「つもり」になっていないか、ポイントをおさえて解説します。

 Part2 顧客訪問時に役立つ 社外でのマナー
「上司に同行して取引先を訪問」という、入社後によくある事例を扱います。
名刺交換の『好ましい・好ましくない例」では、それぞれ印象の違いを比較してみてください。

 Part3 顧客対応の基本 電話応対のマナー
電話の受発信を、基本と実践に分けて解説します。
固定電話に慣れない人でも、動画での言葉・動きを覚えれば、基本の対応が身につきます。

 Part4 態度・対処に迷うときには
複数の仕事を依頼された時の対応や、報告・連絡・相談を行うときなど、上司や先輩への接し方を学びます。
周囲に良い印象を持ってもらうことが、「教わり上手」への早道です。

 31表紙

ビデオで学ぶ[実務ポイント]シリーズ第 31 巻
『はじめてのビジネスマナー    ― 即戦力として活躍するためのキホンを身につける ― 』
監修:塩塚 淳子(キャリアコンサルタント りあらいず代表)
価格:33,000円(税込)
時間:29分
お申込みはこちら

1
「感じがいいな」と思ってもらえるコツがわかります!

2
失礼のない基本の電話応対が身につきます。

3
監修の塩塚先生(中央)による名刺交換の指導。
細かな部分にもこだわって撮影しました!

 

 

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